バンコク

【サトーン】湯の森温泉へ!サトーン・シーロムエリアでカンチャナブリの天然温泉に入り、浴衣を着てリラックス!

新バンコクニキ

湯の森 温泉スパは、バンコクではスクンビットsoi26と合わせて計2店舗、パタヤに1店舗。さらにはシンガポールにも!展開しています。

ここは、タイ北部カンチャナブリから輸送された湯につかることができ、
一日パスで温泉を楽しみながら、浴衣を着たままリラックスエリアや、飲食店、ルーフトップバーなどで過ごす事ができる。

バンコクでも貴重なスポット。

喧騒を忘れてゆっくりすることができます!

場所はマハナコンタワーからも徒歩圏内。この洋館はThe House on Sathonというレストラン兼バーで、旅行者やお金に余裕のあるタイ人にも人気!

スポンサーリンク

館内へ入館。

入り口は階段で2階へ。

料金はタオルや浴衣も混み。手ぶらでOKです。

代表的なメニューがこちらですが、メニューは他にもありました。

受付後は男性女性それぞれべつフロアに移動。

天然温泉をはじめ、

シグネチャーの硫酸マグネシウム、寝湯ジェットバス、シルクバス(白湯)、ソフトバブルバス、

サウナ、スチームサウナなど大満足の内容です。

温泉なので何も撮影出来ないですが、浴場はこちら。

浴衣に着替え、寛ぎスペースへ

一階テラスはこの建物に囲まれており、外からも見えずリラックスできる空間に。

テラスもある飲食店

飲食店は和食メインで、丼やカレーなどもあります。

店内

庭の見える2階の休憩ラウンジ

2階にはこんなスペースも
ここでは水も飲めます。

 

他にもスカイラウンジやルーフトップバーも。この日は訪問できなかったので、今後アップデート出来ればと思います。

ルーフトップバーはこちら。

GoogleMAP

スポンサード
スポンサーリンク
ABOUT ME
バンコク ニキ
バンコク ニキ
バンコク在住/Web/IT
WEB関係の仕事でカフェが趣味です。 コロナ渦よりバンコク在住、現在約3年ほど。以前は旅行で何度か訪れていたものの在住して以降 【①SNSやタイの人々からの情報で、日本人にはあまり知れ渡っていない魅力的な場所が数多く存在する事を知る。】【②ガイドブックでは追い付いていない様な新スポットや情報も数多くあると感じる。】【③バンコク内でも、旅行客の国ごとにバズっている店が結構異なることを知る。】そういった点から、現地日本人コミュニティでの情報や、定番等も含め、シェアできたらと思います!!
Recommend
こちらの記事もどうぞ
記事URLをコピーしました